月刊教職課程連載「イケティになろう!」12月号

201612

今回は服装をととのえてイケてる<できる先生>に!!の秋冬編

マジメで一生懸命仕事に取り組んでいても、立ち居振る舞いが原因で悪い評価をうけてしまうことがある。

見た目やマナーに気を使って、ひとつ上の「イケてる先生=イケティ」を目指そう!

というコーナーです。

詳しくは本編をご覧くださいね。

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「服の乱れは生活の乱れ」

これは生徒指導の定石ですね。

先生にも当てはまります。心が乱れ生活が乱れれば、服装は自然とだらしなくなります。

洗濯やアイロンかけやクリーニング出しなどがきちんとできる生活を心がけたいですね。

ネクタイの結び方やボタンなど、出勤前に鏡で全身を移す余裕が欲しいです。

 

「〇〇学校の先生はすばらしい!と言われるような行動を」

よく子どもに指導しますね。

「〇〇学校の生徒(子ども)はすばらしいと言われる行動をしなさい!!」

これも先生にも当てはまります。

できればジャージではなくスーツで過ごしていただきたいもの。

この時期は特に行事も多く、PTAも出入りしています。地域のお客様、外部からの出張授業の方など

学校公開日でなくてもたくさんの人が学校に来ます。

お客様と会う予定がなくても、不意に呼び止められることもあります。

初対面の方とジャージで会いますか?

 

 

「子どもにとってすばらしい先生になりましょう」

何よりも、子どもたちにとってすばらしい魅力的な先生でいてほしいです。
くたびれた先生・・・ではなく、きりっとしたかっこいい、ステキな憧れの先生。

というわけで、、、、最新流行ではなくてもいいので、ホンの少し、、今の「形」を押さえておきましょうね。

 

 

余談ですが・・・月刊教職課程・・・なかなか攻めた表紙・・・・

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