実は私だったんだシリーズ

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伝説の人とかマンガのキャラクター。

実は、私だったんだってこと結構あるんです。

 

・私の母校にいる「通り抜けおばさ」 西門から正門に歩いていくおばさんがいるという「都市伝説」
社会人になってから、近くを通りかかって懐かしかったから西門から正門に歩きながら

「通り抜けおばさんって私だったんだ!!」って思ったってこと。

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・朝、家の前をそうじしながら、通りがかる人に声をかけtれいたら、

「れれれのおじさんって私だったんだ!!」って思ったってこと。

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そしてとうとう今回、新たな「実は私だったんだ!!」に気づきました。

 

寒い冬。こんなときはあったかいスープ!!
と思い、キッチンにこもって、大きなお鍋にお水を入れて、おだしを入れて、
いろんなお野菜やお肉やお魚・・・・。

コトコト煮れば、おいしいスープのできあがり。。。。。

そうそう、冷蔵庫にある、あれも入れてこれも入れて、、、、、

 

なーんてやっていると。。。。。。

誰かに似てる、誰かに似てる!!!!

あ!!!!!!!!

外国の物語に出てくる、いろんなものを入れてスープを作っている魔法使いのおばあさん!!!

確かに子どもから見ると不気味だよなあ。

「嫌いな野菜」や、「ちょっとくたっとなった残り物たち」を次々と入れてぐらぐら煮ているんだから。。。。

しかも、年を取ると、やたらいろんなものを煮込みたくなるねええ。。。。。。

というわけで、通り抜けおばさん、れれれのおじさんに続いて、スープを作る魔法使いのおばあさん

にもなれたという・・・・

でも温かいスープはおいしいです。ぜひあったまって♪♪

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